テクニックで終わらない本物の学力が身につく

「小論文・論文の書き方」テクニックや「短期間で小論文が書けるようになる」、といったいかがわしい参考書やウェブサイトが巷にはあふれています。確かに「小論文・論文の書き方」テクニックと いうものは存在し、論文教育センターGlobeでも必要に応じてテクニックを伝授します。しかしテクニックは所詮小手先のものでしかなく、テクニックに偏れば中身のない「小論文っぽいもの」ものし か書けません。それでも受験や管理職登用試験はパスできるかもしれませんが、それでいいのでしょうか。

小論文には、自分の考え・理解の深度があからさまとなります。つまり中身が空っぽ、あるいは中身が貧しい小論文というのは、自分の中身が空っぽ、あるいは自分の中身が貧しいということの証明に 他なりません。

論文教育センターGlobeではこの「自分自身が実は空っぽ」という現実に向き合うところから本当の勉強が始まります。ソクラテスの「無知の知」に気づく、といった方が正確かもしれません。自分を 見据え、テクニックではない本当の実力をつけ、中身のある小論文・論文を書けるようになる、これが論文教育センターGlobeの勉強です。

(もっと詳しく論文教育センターGlobeの勉強について知りたい方はGlobe論文教育の特長をご覧ください)

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誰もが無理なく学べるカリキュラムと受講形態

論文教育センターGlobeでは、小学生から高校生・大学受験生、大学生、大学院生、社会人まで、様々なニーズに対応した独自のカリキュラムを提供しています。各人がそれぞれのレベルに合わせて講座を選択し、Globeが掲げる「グローバル社会で活躍する人材」を目指して勉強して頂くことができます。(詳しくはカリキュラム体系をご覧ください)

論文教育センターGlobeの授業形式は、個別指導とゼミの2つがあります。基礎力を鍛え上げるには、弱点を個別に克服していく個別指導が適切です。また幅広い視野と深い理解を得るには議論を行うゼミが適切です。(詳しくは個別指導とゼミ形式の違いをご覧ください)

個別指導もゼミも、会場は東京になります。東京から遠隔地にお住まいで論文教育センターGlobeの講座を受講されたい方、また時間が合わないという方には、通信講座と録音講座を提供しています。

通信講座では、「小論文の書き方」講座を提供しています。「小論文の書き方」講座の教材を使い、小論文の添削指導を行います。(詳しくは通信講座をご覧ください)

録音講座では、論文教育センターGlobeの提供するすべての講座の録音データを、インターネットを通じて配信しています。受講料は通常受講の半額となります(詳しくは録音講座をご覧ください)。

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